もうひとつの日記「ドンテ・ホーキ」
このページでは伯耆弘徳(ほうきひろのり)が
算命学者という立場を離れて、
思いっきり好き勝手な発言をさせていただきます。
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2010.3.9(火)「ケータイをiPhoneに変えました」
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2010.3.8(月)「きょう、とてもびっくりしたことがひとつ」
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2010.3.5(金)「青い空」
きょうの東京はいい天気、殆ど雲の出ていない、青い空が広がっています。
こういう日は外を歩いていても気持ちがいいですよね。
なんかこれから、いいことがありそうな予感がします、あくまでも個人的に、ですが(笑)
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2010.3.3(水)「バンクーバーオリンピック」
ここ最近忙しい状態が続いていることもあって、今回の冬季オリンピックは全然観る機会がありませ
んでした・・・、というかいつの間にか終わってるし。。。
一応、女子フィギュアスケートには注目していたんですが、浅田真央選手は見事に銀メダル、素晴ら
しい結果ですね。金メダルはキム・ヨナ選手ですか、彼女も本当に凄い選手だと思います。
ただねえ、ちょっと気になるのは、この結果だけを見て、日本が韓国に完敗したとか、変なこと言う
人達がいるみたいなんですよね、特に日本の国会議員あたりに。
韓国の選手が金メダルを獲得して、日本の選手が銀メダルを獲得した、単にそれだけのことに過ぎな
いのに、何故そういうのが日本が韓国に負けた、みたいな捉え方になるんでしょうねえ。
選手達はみんな一生懸命頑張ったのだと思いますよ。でもこれ、オリンピックというスポーツの祭典
での話で、国家間のつまらぬプライドとか争い事等とごちゃまぜにしないで欲しいですよ、本当に。
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2010.3.2 (火)「CD:SEAL(シール) II」
今朝は何故か早くからCDかけまくって一人で盛り上がってます(笑)
このSEAL(シール)ってソウルシンガー、皆さんご存知ですか?
1963年2月19日、イギリス生まれなんだけど、お母さんがナイジェリア人でお父さんがブラジル系
なんだそうです。
私は彼のヴォイスそのものが大好きなんですよ。初期のアルバムはあのトレヴァー・ホーンのプロ
デュースでZTTレコードから出ていたんですが、私はこの頃の『SEAL』と『SEAL II』の2枚のサウ
ンドが好きで、今でも時々聴いています。特に2枚目のアルバムが好きかな。ただしこれ、今から
16年前の作品。私って、新しいアーティストは全然聴かないなあ。
この人の今の奥さん、ドイツ人ですっごくキレイな人(モデル&女優)なんですよねえ。
ああ、またギターを弾きたい、歌も歌いたい。
なのに何故、今の私の手許には1台の楽器すらないんだろう。。。
かつてはキーボード/シンセサイザーの類なら300台以上も持っていたのに。
どうしてこうなってしまったんだろう???
道の選択を誤ったつもりはないんだけど、カミサマはいつも私に遠回りをさせるんですね。
イジワルだなあ。。。
実はこの2年間の天空象(天中殺)の間に色々なことがあって、私のココロはズタズタに切り裂かれ
てしまいました。でも、なんとか必死に生き抜いてきた、ほら、まだちゃんと生きてるでしょ!
これも「算命学」のおかげなんですよ。勝負はこれからだっていうのがわかってるから。
これからもずっと闘い続けるために、
愛する人が欲しい、守ってあげる人が欲しい、新しい家族を作りたい。
そうすれば、もっともっと頑張れるのになあ・・・。
SEALの昨年出た新しいアルバム『SOUL』、買ってみようかな。
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2010.3.1(月)「失われた時間」
ここ数日、全然更新する余裕がありませんでした、スミマセン。
改めて「二十歳の原点(高野悦子:著)」を読み返したのがマズかったのかなあ。。。
自分の10代というと(小学校の6年生あたりから大学の4年間までを含めて)これが実に波乱に満ち
た時代だったのですが(約10年間に渡り「龍高」が廻っていた)、正直なところこの時代のことは
あまり思い出したくありません。
不器用だったなあ、カッコ悪かったなあ、・・・特に10代の頃は全然モテなかったなあ。
バンドを始めたのは15歳の頃、ふつう、バンドやってたら多少はモテても良さそうなものなのに、
気になる女の子にアタックしてもほぼ全敗。
今思えば、相手の選び方が下手だったのかも。どういうタイプの子が自分に合っているのか、
あの頃は全くわかっていませんでした。
いつも自分に自信が持てなくて、クラスの友人達からも離れて、一人でギターの練習をしていること
が多かったなあ。
本当は一人でいるよりもみんなと楽しくやってる方が好きだったはずなのに、なんか屈折してました
ねえ、あの頃は。
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2010.2.25(木)「夢と希望(1)」
きょうの東京、昼間はかなり暖かかったですね。やっと春らしくなってきた感じです。
実は最近ある方と話をしていてふと思ったのですが、
みなさん、「夢」を持ってますか? またそれはどのような「夢」ですか?
実現可能な「夢」でしょうか? それとも単なる「夢物語」に過ぎないものでしょうか?
今ここで採り上げたいのは、寝ているときに見る「夢」の話ではありません。
自分の未来、人生の見通し、つまり自分がこの先どうありたいか、という意味合いが大事かな。
ファンタジー(夢幻)ではなくて、自分を取り巻いている現実に立脚した上での願望とか、
むしろビジョン(先見性)に近いものでしょうか。
陰陽思考で分類してみれば、この「夢」というものにも実現可能なものと実現不可能なものがある
わけで、現実世界においては「夢」を実現させた人は成功者と呼ばれ、いつまでも「叶わぬ夢」を
追いかけているだけの人はいつの間にか世の中から取り残され、脱落者、落後者と呼ばれるように
なります。
人の思い描く「夢」というものは無限です、自由です。
しかし人生行程そのものは有限です、様々な制約があるんです。
人間は歳をとります。歳をとれば、若いときには無理なく出来たことがだんだん出来なくなっていく
わけです。女性だったら、なるべく若いうちに子供を産んでおいたほうが体への負担も少なく、無理
がない筈ですね。
私達は現実世界の住人です。肉体を持っています。人間もこの自然界の一部であるわけですから、
自然界の法則に逆らって生きることは出来ません。自然界に存在する植物や動物達と同じように、
運良くこの世に生まれて少しずつ成長し、また少しずつ衰えて死んでいくわけです。
その一生涯の盛衰の流れに上手に乗って、自分がやるべきこと、或いは自分のやりたいことの
タイミングをしっかりと外さないようにすること、こういうのが大切なんです。
そのためにも、やはり自分の現実に則した、手の届く範囲にある「夢」を持つということがまず第一
に求められるわけです。「夢」というよりも、より具体的な人生の目標設定といったところでしょう
か。
現実を省みずに「叶わぬ夢」ばかり追いかけている人、或いは具体的な人生の目的を何も持たずに
ただなんとなく生きている人、どちらも最終的に不満足な、不本意なままに人生を終えることになら
ざるを得ません。
「夢」のスケールはあまり大きくなくても、着実にその「夢」をカタチにしていく人は「達成感」
とか「満足感」というものを味わうことが出来る、これが嬉しいんですよね。
だから大きくわけて2つの夢を持つこと、まずは実現可能な「夢」、それともうひとつは実現する
しないに関係ない自由な「夢」。
人生を失敗しないためにはやはり現実を優先して、自分を取り巻いている環境と自分の持ち味を十分
に理解した上でより具体的な計画を立てそれを実行すること、・・・当たり前のことなんだけどこれ
をちゃんとやってない人が実に多いんです。
人生のパートナー選びも同様で、現実に平和で安定した、安心出来る家庭を作りあげていく為にも、
しっかりと相手をよく見ないといけません。
「まあなんとかなるだろう」という軽いノリで一緒になって、だんだん行き詰まって結局空中分解、
残念なことにこういう話が非常に多いんです。
複雑化した人間社会を生き抜いていくためには、「なんとなく」ではだめなんです。
感性に頼るだけでは絶対にダメ、知性をフル稼働させなくては!
実は「算命学」はこういう局面で大活躍してくれるんですよ。
(続く)
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2010.2.23(火)「映画:アバター〜やっと観ることが出来ました」
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2010.2.22(月)「この数日間考えていたこと」
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2010.2.17(水)「二十歳の原点〜高野悦子さんのこと」
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2010.2.10(水)「心臓病リスクの主な指標」
(1)喫煙
(2)IQの低さ
(3)低所得
(4)高血圧
(5)運動不足
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2010.2.8(月)「押尾さん、その後お元気ですか?」
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2010.2.7(日)「朝青龍は何故ハワイに向かったのか」
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2010.2.6(土)「民主党・石川知裕議員が保釈」
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2010.2.5(金)「小沢一郎さんは起訴されませんでしたが」
この人はそろそろ、今度こそ本当に心臓に穴が開くかもしれませんね。。。
今年をなんとか生き延びたとしても、 この先2012年12月に滅亡するのは私達人類全体ではなくて、
まあたぶんこの人くらいでしょう(笑)
詳しくは来週、2月13日の「算命学無料勉強会」にて、こっそりお話します。

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2010.2.4(木)「朝青龍が引退ですってねえ」
なんと! あの朝青龍が引退ですって???
信じられな〜い(笑) 今度こそ解雇、永久追放だと思っていたのに。。。
一般人への暴行事件ということだけど、別に今回が初めてではないしね。今までにも何度も同じよう
な問題を引き起こしていて、その度にカネで解決してきたんですよこの人は。要するに彼のバックに
ついてるヤクザ者が相手を脅かして、カネ渡して黙らせるんです。数年前は女性をレイプした事件も
あったでしょ? あまり表にでなかったけど。
まあ今回の事件の被害者も、実は一般人とはちょっと言い難い人物らしいですけど・・・。
大相撲の横綱という立場にある人が裏社会に通じるヤバイ人達(細木もその一人)と日頃から頻繁に
付き合っていた、そもそもこういうのが問題なんですよ。周囲が止められなかったのかな?
引退だから相撲協会から退職金がもらえるらしいですね、解雇だとそれもないみたいだから。

暦の上でいうと、まだ丑年の丑月で問題を起していますね。宿命の干支を眺めてみれば元々金性に
偏っていて無意識のうちに闘争的になりやすい、というのが特徴として挙げられるわけです。
星命樹(人体星図)を観ても身弱だし「車騎」のような闘争的な星は皆無なのに、この人はどうして
お相撲さんとかやってるんだろうと不思議に思われた方もいるかもしれませんが、こういうのは生年
月日の干支そのものに特徴が出てくるわけです。
干支六文字から読み取れる気質は、無意識のうちに出てくるその人の持ち味、特徴となりますので、
朝青龍の場合はちょっとしたことですぐカッとなったり、つい手が出てしまうわけです。
で、そういう部分が丑年(2009年)に入ると、中央が半会することで金性の要素が拡大されること
になり、気も大きくなりやすいので、自らの行動には十分に気を付けなくてはいけない、要するに
闘争心にターボチャージャーが追加されたような状態ですから、ちょっとしたことでも大暴走する
危険を秘めているわけです。しかも今年に入って1月っていうとこれまた丑月ですから・・・。
月支中央にはさらに半会が加わることになる、ってことは朝青龍にとっては闘争心全開のヒジョーに
ヤバイ月、だったということになります。
何故今年に入って初場所で優勝出来たのかといえばこれも同じ理由から、わかるでしょ?
だから相撲を一生懸命取ることだけに専心していれば、初場所の最中に今回のような事件を引き起こ
さなくても済んだ筈、いまさら遅いけど。
この人の場合、日干が癸水ですから金性の要素が拡大するということはこれを星に例えると「龍高
・玉堂」的な要素となるわけです。宿命の中にも「龍高」・「玉堂」・「玉堂」と出ている訳です
から、こうなると本人の思考回路が全然まとまらない、「玉堂」なんて星はポンと一つだけ出ている
ときが一番まともな思考をするのだけれど、数が増えるとだんだん濁っていく、そうすると何かよこ
しまな事とかを考えやすくなっていくんです。
細木のババアは朝青龍と親しいんでしょ? だったらこういうことをちゃんと彼自身や周囲の人間に
教えてやってよ。そうすれば今回の事件だって未然に防げたかもしれないんだからさ。
えっ? 六星占術じゃそんなことまでわかりませんって?
そうだよなあ、やっぱり細木のは所詮インチキ占いだからなあ(笑)
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2010.2.4(木)「立春ですっ!!」
やったあああ。 やっと、・・・やっと立春が来ました!!
2年間に及ぶ天空象(天中殺)がようやく終わりました、今わたしは素直にウレシイです。
さあいよいよこれから、この2年間の足踏み状態から脱却するべく、
ついに『万象算命・帝国の逆襲』が始まります(笑)
ご期待下さい!!
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2010.2.3(水)「あと1日で」
2年間におよぶ子丑の天空象(天中殺)が、きょういっぱいでやっと終わります。
あ〜やれやれ、本当にこの2年間は大変だったなあ。もし私が「算命学」を知らなくて「天中殺」と
いうものの本質を理解していなかったら、もう途中で人生を投げ出していたかもしれないですねえ。
・・・というくらい、私にとってこの2年間は実に色々なことがありました。
その代わり、この2年間に地道に、こつこつと準備してきたものを、いよいよ今年から少しずつ表に
出していこうと思っています。
創楽院の生徒の皆さん、講習会受講生の皆さんには、
「やっぱり『万象算命創楽院』を選んでおいて良かったな」
と思われるような、そんな時代がいよいよ始まります!
私自身、今からすごくワクワクしています。
ハリウッド? シドニー(オーストラリア)? それともストックホルム(スウェーデン)?
もしかして六本木ヒルズ??? いやいやまた再び下北沢から???
日本という枠を飛び越えて、「算命学」の素晴らしさを全世界に伝え広めたい。
「算命学」はあらゆる思想・宗教の壁を飛び越えて、この世界から戦争をなくすことが出来る、多く
の人々を飢餓、貧困から救うことが出来る、それだけのポテンシャルを秘めているのです。実に残念
なことに、まだそれに気付いている人が殆どいないんです。
だからこそ、私がやります! 私、この仕事に命を掛けてますから!!
というわけで、いよいよ明日から気分も新たに頑張ろうと思ってます。
あっ、そうだ!
皆さん2月13日の講習会、是非来て下さいね。今回はシリーズものではなくて単発の講習会ですので、
試しに一度、私の講義を聴いてみようかな、とお考えの方はとにかく来てみて下さい。
「算命学って、こんなに明るくて楽しくて面白いものだったんだ!」
そう感じること間違いなしです!
他では学ぶことの出来ないポジティブ思考の「算命学」、それが『万象算命』なんです!!
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2010.2.2(火)「ティーラウンジのマネージャーさんから」
新宿駅西口から都庁方面に歩いておよそ5分、京王プラザホテルの3階にあるティーラウンジがここ
2年くらいずっと私のお気に入りで、鑑定やら個人レッスンやらで殆ど毎日利用しています。
実はこのホテルの3階にはティーラウンジが2ヶ所あって、私がよく利用するのはテーブルが大きくて
天井が高くて、しかも普段あまりお客がいなくて静か、というまさに鑑定やレッスンにうってつけの
場所なんです。
ここのマネージャーやウェイター、ウェイトレスの面々にも、もうすっかり顔を覚えられてしまって
いて、飲み物をオーダーする際にも、私が何も言わなくても「いつものでよろしいですね?」でもう
自動的にオーダーが決まってしまうわけです(笑)
週に5日くらいは顔を出しているので、ここ2年で既に軽く500回以上は利用している計算になる、
そう考えると顔を覚えられえるのも当たり前ですよねえ。
つい最近、鑑定が終わってレジで支払をしていた時にお店のマネージャーさんから、
「いつもみなさん、満面の笑みを浮かべながらお帰りになりますねえ」
なあんて言われたんですけど、ああやっぱり、お店のスタッフの人達も私がどういう仕事をしている
のか察して、何か感じるものがあったんでしょうねえ。
同じようなことは、以前ウチの事務所にいたスタッフからも言われたことがあります。
そう、確かにごく一部の例外を除けば、みなさんそれぞれの開運のポイントを知って、喜んで帰って
行かれる、そしてリピーターとして半年とか1年後あたりにまた来て下さるんです。
このサイトで告知している他は一切広告宣伝とかしていないので、実は新規のお客様はなかなか増え
ていかないのですが、それでも一度鑑定に来て下さった方は殆どまた再び来て下さる、これは本当に
ありがたいことです。
日本語以外に英語や中国語も話せたら、この先もっと沢山の、世界中の方々のご相談に応じられるの
になあ、などと思いまして、とりあえずこの春から語学の習得に力を入れようと思っています。
前向きでしょ? 死ぬまでずっと、常に前向きに生き続けたいんですよ。
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2010.1.31 (日)「ハイチの地震はやはりアメリカが意図的に・・・」
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2010.1.30(土)「またまた朝青龍の膀胱障害事件(笑)」
この人は本当に膀胱が好きなんですねえ。。。
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2010.1.29(金)「平井堅と氷川きよしが結婚?」
これ、マジッすか???
海外で結婚式を挙げたそうなんですが、、、
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2010.1.26(火)「押尾学容疑者が無罪を主張だってさ」
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2010.1.25 (月)「そういえば北島康介って最近どうしてるの?」
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2010.1.23(土)「TOSHI(X-JAPAN)の件」
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2010.1.22(金)「小沢一郎政治資金問題と東京地検特捜部」
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2010.1.21(木)「防水CDプレーヤーを買いました」
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2010.1.20(水)「朝食の定番ファイナルバージョン」
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2010.1.19(火)「CD:ピーター・ガブリエル〜SO」
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2010.1.18(月)「鉛筆1本で世界を変える・・・(苦笑)」
新宿駅の構内を歩いていたら、勇ましい、かっこいいオネエチャンを描いたイラストのポスターが目
に入りました。宣伝コピーが「鉛筆一本で世界を変える」ですって。。。
何の商品だろうと思ってよく見たら、宝くじ「ロト6」の宣伝でした。
なんかさあ、面白いといえば面白いけど、誇大広告だろこれ?
ちなみに私も時々「ロト6」ってチャレンジするんですが、1等2億円なんて、いったいどうやったら
当たるんですかねえ(笑)
いつも鉛筆じゃなくてボールペンでマーキングしてるから当たらないのかしら?
一度だけ、数年前にこれで3等が当たったことがあるんですが、その時の当選金は40万弱。
でも丁度その数日前に実家の給湯設備が壊れて母親が困っていたので、思いきって全額その修理代金
に充てることにしました。
不思議なことに実家の給湯設備の修理見積りの金額が38万ちょっとで、その時の「ロト6」の当選金
と殆ど同額だったんですよ、これには驚きましたねえ。なんか神様が「これで修理代を出してあげな
さい」とおっしゃっているみたいで、こうなるともう他のことには使えない(笑)
まあこの程度の不思議体験だったら他にも沢山あります。
でもそれ以降、全く当たらないんですよ、「ロト6」(泣)
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2010.1.18(月)「新しい時計を3つも買ってしまった」
最近はMUJI(無印良品)のお店で買い物をするのがマイブームとなっておりまして、ちょこちょこと
色々な生活用品を買い集めています。
で、きょうはなんと、時計を3つも買ってしまいました。
ひとつはバスルームでぶら下げて使う防水時計。実はこういうの、欲しかったんです。
ぬるめのお湯(40度以下)に長時間つかるのが健康に良い(なるべくなら半身浴)っていうけど、
私はどちらかというとあまり湯船にゆっくりとつかる方ではないので、だいたい3分から5分くらいで
飽きてしまうんです。
で、これを改善するために時計を見ながら15分とか20分とか、頑張って長時間の入浴にチャレンジ
してみようと思い立ったわけです。
実際に使ってみたのですが、やはりとても便利です。外出前に歯磨きとかひげ剃りとかする際にも、
そばに時計を置いておくといいですよね、時間は有効に使わなくっちゃ。
2つめは、直径が5センチ足らずの丸くて小さな置き時計。
これは仕事をしているときにデスクの上、パソコンのキーボードのすぐ近く辺りに置いて使います。
私はパソコンのディスプレイ上の時刻表示ってなんか好きじゃないんです。腕時計とかも、外出する
とき以外はうっとおしいので外しているし。ウチの事務所では、デスクに向かって仕事をしている時
は壁掛けの時計はいちいち後ろを振り向かないと見えないので、これも面倒くさい。というわけで、
この小さな置き時計もすごく役に立っています。
そして3つめ、これは100dbというとても大きな音の出るデジタル表示の目覚まし時計。
私は寝るときは部屋を真っ暗にして寝るので、今まで使っていた古い目覚まし時計だと照明がついて
いないので、夜中にふと目を覚ましたときでも部屋の明かりをつけないと時刻が見えなかったんです。
今回買ったのは数字がLED表示で常に光っているので、いつでも時刻が確認できるわけです。
目覚ましの電子音は音質も悪くないし、音量も十分にあるので満足しています。
3つ合わせて7,000円ちょっとくらいだったかな? そんなに高価なものではないので。
まあこれであとはトイレの中くらいだな、時計が置いてないのは(笑)
運を良くするコツとして最も重要なのは「時間を有効に使う」ということです。
運命というのは動き(行動)の中にある、時間とともにある、これを忘れてはいけません。
そうやって、時間を有効に使いながらタイミングを逃さないようにする、これが大事なんですよ。
タイミングを逃さないようにするためには「待つ」ことが必要な場合もあるし、自ら積極的に動いて
チャンスを「つかみ取ってくる 」ことが必要な場合もある、ということを知っておいて下さい。
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2010.1.17(日)「プロ野球:小林繁さんの死」
全てはナベツネが悪い。日本のプロ野球をつまらなくしたのはナベツネ。
小林さんはまだ57歳だった。なんでこんなに早く亡くならなければならなかったんだ。。。
代わりにナベツネが死ねば良かったのに。
小林さんも江川卓氏も、ナベツネの横暴による最大の被害者なんですよね。
ついでに・・・、読売新聞なんて絶対に読まないぞ! 朝日や毎日、産経も読まないけど(笑)
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2010.1.16(土)「超音波アロマディフューザー(無印良品)」
これいいですよ〜、すっごく使いやすい。
これを使うようになってから、事務所は一日中豊かな香りに包まれてまるで天上世界です(笑)
最近は色々とエッセンシャルオイルのブレンドにもチャレンジしています。
まあ、基本は相変わらずラベンダーなんだけど。
どなたかオススメのブレンドがあったらご紹介下さい。
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2010.1.15(金)「小沢一郎がかつて通ったという渋谷の女性占い師って」
渋谷道玄坂のマンションっていうと、Sさんですか? 亡くなった宗家の愛人だったらしいよね。
Sさんだったとしたら・・・、だめだこりゃ。。。
ずっと昔、私は自分の正体を隠してこの人の鑑定所に行ったことがあります。
陽占だけ、つまり星だけしか観てなかった。陰占、干支は全く観ない人。
というかさ、女性ってやっぱり論理的思考が苦手なんですね。論理的思考が出来ないから霊感とか
怪しい方向に行くしかないんでしょうな。
感性が豊かでも知性が足りないと「算命学」は無理ですよ。
残念ながら女性で「算命学」を使いこなせている人って、私の知る限り一人もいませんね。
あくまでも占いとしての中國占星術なのかもしれないけど、学問としての「算命学」とはいえない。
だからこそ、女性で本格的な「算命学」の使い手を育てたいんですよ、私としては。
なんとかこの『万象算命創楽院』から本物の女性算命学者を輩出させたい、この10年以内に。
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2010.1.13(水)「夫婦別姓なんてありえない」
「算命学」における家系や家庭の在り方について学ばれた方ならお解りになることだと思いますが、
民主党がやろうとしている「夫婦別姓」政策なんてのはとんでもない、ありえない話です。
姓名の持つ意味というものを、もっと真剣に考えてみましょう。
そもそも苗字というものは家系の流れを象徴しているわけです。男女が結婚してひとつ同じ屋根の下
で生活していくその目的は、本来は家系の存続、子孫の繁栄にあるわけ、これが原則です。
もちろん現代は価値観が多様化していて、子孫の繁栄を目的としない結婚をする人もいるのでしょう
が、昔も今も、そしてこれから先も原則は不変です。こんなのはこの自然界においてはごく当たり前
のことなんですから。
で、民主党の連中がやろうとしていることには、家系の流れを曖昧な、無意味なものにしてしまおう
って、そういう魂胆が ミエミエなんです。家系の流れが不鮮明になることで誰が得をするのか?
これは在日朝鮮人や同和、部落といった流れを汲む人達、わかります?
夫婦別姓などを取り入れながら、家系の流れとか人種、血筋などをごちゃませにしてしまい、過去を
遡ることが出来ないように、わけがわからない状態にしてしまう。なあるほど、実に恐ろしいという
かオゾマシイ目論見ですな、さすが民主党。
この「ごちゃまぜにしてわけがわからなくする」というのは半島人の得意ワザなんです。そうやって
長い年月の間にこの日本を、日本列島を乗っ取ってしまおうってことなんですよ。
最近では小沢一郎あたりが「天皇は朝鮮人だ」等というような発言を平気でしている。
ふざけやがってあの野郎っ!
そもそも小沢一郎自身が元々日本人ではないんです、帰化人なんです。そういうのが民主党には実は
沢山いる。まともな日本人ではないから「夫婦別姓」とか「外国人参政権」なんて言い出すわけ。
社民党の福島みずほとか、旧社会党の土井たか子とかも、みんな帰化人。
奴等は「ごちゃまぜにしてわけがわからない」状態を作り出しておいて、あらゆる物事のオリジナル
は全て朝鮮半島が発祥の地だと主張し始めるわけ、例えば「醤油は朝鮮が作ったもの」だとか(笑)
最近では孫悟空は朝鮮が創ったものだとか、イエス・キリストは実は朝鮮人だった、なあんてこと
まで言い始めているらしい、あまりに馬鹿馬鹿しくて話になりませんが。
苗字というのはその「家族=共通の目的を持って共に生きる集団」にとっていわばチームの名称なん
です、非常に大事なものなんです。加えて先祖からの流れ、無形の繋がりをも象徴するものとして、
決して疎かには出来ないのです。
男性を基準にこの先祖から自分、そして子供、未来の子孫へと繋がるタテの流れを木の幹に例えれば、
結婚する女性はヨコの人間関係の流れから自分の家系に合流してくる存在といえます。ヨコの流れは
樹木に例えれば幹に対して枝、ということになります。
タテの流れは精神的、無形世界の流れであるが故にともすれば忘れられがちなのですが、実はこの
世界には無形の恩徳が満ち溢れていますので大事にして下さい(つまりこれが先祖のお墓参りをする
理由でもあるわけですよ)。
当然のことながらこういうものを大切にしている人は悟りとか閃きといったもの、いわば天啓のよう
なものを得やすいわけです。陰徳を積むことによって陽報を頂けるのは、こういう仕組みがあるから
なんです。
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2010.1.12(火)「外国人参政権なんてありえない」
ちなみに民主党というのは在日外国人でも入党出来る、そういうところだそうです。
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2010.1.9(土)「ついにアクセスカウンターが」
きょうは午後から鑑定に出ていて、夕方事務所に戻ってきてサイトのトップページを見たら、なんと
アクセスカウンターが一巡りしていました。やっと100万アクセスですか、1999年9月15日にこの
サイトを開設してから10年と4ヶ月弱。
実は数字が999999を越えたらどうなるんだろう? と興味を持ってみていたのですが、単純にまた
000000に戻るだけだったんですねえ(笑)
私にとっては今年が新しいスタートの年でもあるし、2年間の子丑天空象(天中殺)もやっと終わる
ので、いよいよって感じです。サイトのアクセスカウンターもこの時期に、このタイミングでまた
スタートに戻ってくれてちょうど良かったんじゃないかな。
これから「算命学」の新しい側面、まだ知られていない魅力を様々な形でお伝えしていこうと、色々
と準備を始めているところですのでどうぞご期待下さい!
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2010.1.4(月)「私は風♪」
元旦からいきなり風邪をひいてしまいまして、近所の神社に初詣に出かけた以外は殆ど寝ています。
風邪といっても鼻水が出るくらいで、発熱とか咳とかのどの痛みとかは無いんですが。
栄養のあるものを食べて、睡眠を十分にとればすぐに復活出来ると思います。
そういえばその昔、カルメン・マキというロックシンガーがいましたが、今は何処でどうしているの
でしょうねえ? 「カルメン・マキ&OZ」の頃はカッコよかったんだけどなあ。この人、デビュー
当時はフォーク歌手で「時には母のない子のように」という恐ろしく地味で暗い歌がヒットして有名
になったはず、まだ昭和40年代の話でしたけど。
その後「ブルース・クリエイション」というグループにヴォーカルで参加して(ギタリスト竹田和夫
率いるクリエイションの前身)、その後にOZを結成したんだっけ? でもOZを解散してからはあまり
パッとしなかったなあ。
「時には母のない子のように」で思い出したけど、幼いころに母親に捨てられた萌由ちゃん(仮名)
は現在小学校の4年生、三鷹の方で合気道の稽古頑張っているみたいです。
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2010.1.1(金)「新年最初のご挨拶」
皆様、新年明けましておめでとうございます!!
・・・ああ良かった、やっと日本語で新年の挨拶が出来てホッとしました。
実は、元旦の朝は六本木で迎えました。本来ならこの三が日は静かに冬眠する予定だったのですが、
昨夜になって知人から「六本木のスタジオでレコーディング作業がまだ終わらない。ヒマだったら
ちょっと遊びに来ないか?」というお誘いがありまして、せっかくだから少しだけ覗きに行ってこよ
うかなと思い、そのまま結局明け方まで。
大体私がスタジオに顔を出すと、シンセサイザーやコンピュータがトラブったときのお助けマンを
やらされてしまうのですが、昨夜は特に大きなトラブルもなく、平穏無事に作業は進行。というか
このままだと確実に朝7時過ぎまで終わりそうになかったので、私は一足先に退散したのです。
六本木から地下鉄に乗って、眠くて半分意識がもうろうとしていたのですが、ガラガラの車両の隅の
方では同じく六本木から乗った外人の女の子達が4〜5人で大騒ぎしていました。まだ朝の7時前だと
いうのにもうやたらハイテンション。おそらく六本木界隈で一晩中飲んで騒いでいたんでしょうけど、
まあ元気のいいこと。
私はしばらくウトウトしつつ、そろそろ東中野だから寝過ごさないで降りなくっちゃと思っていたら、
頭上からいきなり、
「ソーブダイマエ?」
という声が私目がけて突き刺さってきたのです。
えっ? な、なにっ? ソープ代払え??? 私はソープランドなど行ったことありませんが(笑)
いや、まあその〜、30代初めの頃は・・・、吉原を研究する目的で半年位集中的に通い詰めた事が
ありましたが、半年で500万くらい注ぎ込みました、あの頃は羽振りが良かったからなあ(笑)
予め電話で予約を入れておいて、お店に着いてからまず入浴料として¥13,000を支払い、個室で女
の子に¥27,000渡して100分で2〜3回とか、まあそういうシステムのお店があの街の一角に集中的
に並んでいるわけ。高いところはトータルで6〜7万取ったりするんですが、私が調べた限りでは概ね
4万位のお店に良いところがいくつかありました。中にはモデル、アイドルタレント並みに可愛くて
キレイな子が本当にいるんですねえ(こういうのは情報誌などには絶対に出ない、引き抜きとかある
ので)。おかげさまで女性の体に関してはあらゆるタイプを勉強させていただきました。
当時の音楽業界ではソープとは呼ばずに「ルートコ」と呼ぶ人が多かったかな。昔のミュージシャン
って、言葉をひっくり返して使うという習性がありまして(特にジャズ畑出身の人に多い)、例えば
コーヒーは「ヒーコ」、女は「ナオン」、酒は「ケーサ」、ピアノは「ヤノピ」。。。
で「ルートコ」というのは元はトルコ風呂の「トルコ」をひっくり返した言葉、なんです。
これはある時期からトルコ風呂という呼称が使えなくなって一斉にソープランドに変わってからも
音楽業界では相変わらず「ルートコ」って呼び方のままでした。
さすがに「プーソードーラン」とかって呼んでいる人にはお目にかかったことがありません(笑)
吉原には半年くらい通い続けて、その後ぴたりと止めました。ちょっとお金を使いすぎたことを反省
しまして、その反動で今度はいきなり新興宗教(オウムではない)に入信して禁欲生活を試みたりも
しましたが、あまり長続きはしませんでした(笑)
あれっ??? 何の話を書いているんだっけ???
いきなり頭上からカタコトの日本語?、つうか外人女性から話しかけられて、半分眠っていて朦朧と
していた私はすぐに返答できずにいたのですが、ふと見上げると長い黒髪に色白でぽっちゃりとした
欧米系の女の子が立っていて、再び
「ソーブダイマエ?」
と私に訪ねるわけなんです。
「ソーブダイマエ」・・・、ああ、そうか「ソープ代」じゃなくって「相武台前」って駅名かあ!
つまりその、今乗っているこの地下鉄が「相武台前」に行くのかどうか? 或いは「相武台前」に行
くにはどうすればよいのか? ということを訪ねたいのだな? とやっと理解しました。
しかし、今乗っているのは都営地下鉄の大江戸線で、相武台前というのは小田急線。だから新宿駅で
小田急線に乗り換えて、そこから神奈川県の相模原市まで行かなくてはならない、そもそも全然方向
が違うじゃないかっ!
私に声をかけてきたのはさっき六本木から乗ったときに同じく集団で乗り込んできた外人の女の子達
の一人だったのですが、相武台前に帰りたいということは、おそらく米軍関係なんでしょう。あそこ
から座間の米軍キャンプまで近いし、家族が米軍の関係者なんじゃないかな。
なんでそんなことまでわかるのかというと、ふふふ、それは私が天下の算命学者だから(笑)
というのは冗談で、ず〜っと昔、学生時代に付き合ってたことのある女の子が相武台前に住んでいて、
たしか夏休みに座間の米軍キャンプが地元市民に開放される日というのがあって、一度遊びに行った
ことがあるんです、懐かしいなあ。
で、このままではこの大江戸線は東中野を過ぎてから終点の光ケ丘まで行ってしまう、そうなったら
この子はもう一生自分の家のある相武台前には帰れない、それではあまりにも可哀相だ。
私はカタコトのキングズイングリッシュで(苦笑)、
「今あなたが乗っているのは大江戸線という地下鉄で、小田急線ではない。相武台前に行くためには
新宿駅まで戻って、小田急線に乗り換えなくてはいけない」
と言う趣旨の話をしました。
彼女は理解したみたいで、ニッコリと笑みを浮かべながら
「サンキューベリーマッチ、アハッピーニューイヤー」
と言ってくれたので、私も
「アハッピーニューイヤー」
と返しておきました。私はすぐに東中野で降りてしまったので、その後その子達がどうなったのかは
知る由もありません。が、しかしよりによって新年最初の挨拶が普通に「あけましておめでとう」で
はなくて、見知らぬ外国人女性を相手に「アハッピーニューイヤー」になるとは思いもよりませんで
した。
なんかこれ、今年2010年およびそれ以降を象徴するなんらかの暗示かもしれませんね。
「算命学」を世界中に広めたい、というのが私の目標ですから。頑張らなくちゃ!
それにしても、今思えばけっこうカワイイ子だったよなあ。。。
色白でぽっちゃり系って、私の好みだし(笑)
今後に備えてもっと語学力を高めないといけませんねえ(←何が目的なんだ!)
ええと、なんか今年はこんな新年のスタートとなってしまいましたが。
一応これをもちまして新年のご挨拶とさせていただきます、
今年も応援よろしくおねがいしま〜す!!
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